正義のセ8話ネタバレあらすじ&感想|何度も嘘をつき続ける被疑者!

動画の神様
正義のセ7話も好評だったようじゃのう
ドラマっ子
相原さんのパパぶりが最高だった!
動画の神様
そして8話が放送じゃ
ドラマっ子
今回も凛々子は厄介な案件を担当したみたいね!頑張ってほしい!

この記事では「正義のセ第8話のネタバレあらすじ&感想を紹介していきます。
まだ7話を見ていない方はこちらから正義のセ7話のネタバレ・感想が見られます。

まずはドラマ「正義のセ」8話の予告動画から

ドラマ「正義のセ」8話のネタバレあらすじ前半

正義のセ8話のネタバレあらすじ前半を紹介します。

恋愛運が絶好調で浮かれる凛々子

検事・竹村凛々子(吉高由里子)は実家の朝食で出来たての湯葉を食べ、至福の時を過ごしていた。竹村家は今日も豆腐屋の仕事で慌ただしくしており、忙しそうだ。

妹の温子が休憩の為一旦茶の間に戻ってきて、凛々子に恋人の公一とのノロケ話を始める。そして話の内容が今日の凛々子の運勢の話になり、「お姉ちゃんの今日の恋愛運、ハート5個!新しい出会いがあるでしょう。だって」と言われまんざらでもない凛々子。今日のラッキーカラーはピンクらしい。

「信じないって!」と妹に言いつつも、地検に着いたときの凛々子の胸元にはピンク色のスカーフが身につけられていた。

厄介なひき逃げ事件を担当

地検に着いた凛々子は、相原を含め職場のメンバー全員から「似合いますね」「今日は華やかだね~」等とベタ褒めされる。とても幸せな気持ちに満たされる凛々子。

支部長から各検事に今日の仕事の振り分けが行われ、各々の作業に就くメンバー達。凛々子も自分の机に戻ろうとすると、支部長に声をかけられた。「竹村君は厄介な事件が一つ、あるんだ」凛々子が任された案件の中に、厄介なひき逃げ事件が一つ紛れているとのこと。

被疑者は斎藤茂典(正名僕蔵)。被害者はOLの横山茜(浦まゆ)。5月28日の夜、被害者の横山は自転車で帰宅している途中だった。22時10分頃、横浜市永田区にある永田陸橋の交差点を直進しようとしたところ、右側から急に左折してきた車に巻き込まれて転倒。運転手が車から降りてくることはなく、横山は必死の思いで救急車を呼び病院へ運ばれた。

左足首骨折・肋骨の骨折等、全治一ヶ月と診断された。車のナンバー・車種や色などは明らかになっていなかったが、翌日車を運転していた斎藤茂典が警察に出頭。取り調べの結果、逮捕された。斉藤は人をはねた記憶はないが、朝報道されているニュースを見て「自分がやってしまったのではないか」と供述している。

今回のひき逃げ事件の焦点は、被疑者が相手をひいた事を「気づいていたか」「気づいていなかったか」

被疑者が単に気付いていなかったのなら、『報告義務違反』で刑は軽くなる。でももし相手をひいた認識があるのにそのまま去ってしまったら、『救護義務違反』という罪になり重い処罰がくだされてしまう。「被疑者が本当に気付いていなかったのかを証明するのは難しい」と話す大塚検事。

でも「自転車を巻き込んだのに気付いていない」のはおかしいとして、凛々子と相原は疑惑の目を持ちながら被疑者の斎藤の取り調べを始めた。

急いでいて気付かなかったと証言する被疑者

凛々子から事故当日の状況について教えて欲しいと言われ、証言を始める斎藤。当日は仕事から帰る途中だった。永田陸橋に差し掛かったときに車の左側を「ガードレールにこすったかもしれない」と思ったが、急いでいたので確認せずそのまま走り続けたという。斎藤は小さな芸能事務所の社長兼マネージャーをしており、俳優の送迎も行っていると供述。

事件があった日も後部座席に俳優の光岡駿太(桐山 漣)を乗せて運転していた。光岡は連日の疲れが溜まって寝ていた為、「1分でも早く自宅に送り届けなければ」という使命感
にかられて急いでいたという。翌日、報道されたニュースを見て「もしかしたら自分は大変なことをしてしまったのでは」ないかと思い、自責の念から警察に出頭したと話す。誠実な対応で深く反省している様子の斎藤を見て、嘘をついている様子はなさそうだと判断する凛々子。

大好きな俳優に会えて、ときめく凛々子

被疑者の斎藤の話だけでは本当に被害者に怪我をさせた認識がなかったかどうか判断がつかないため、斎藤と同乗していた俳優・光岡にも話を聞くことに。ただ、光岡はドラマの撮影でしばらく取調室に来ることができなそうだということで直接光岡がドラマの撮影をしている現場に行って話を聞くことになった。「仕方ないですね~」と言いながら、とてもウキウキして嬉しそうな凛々子。

光岡がドラマ『インフィニティ・ラブ』の撮影をしている現場に到着した凛々子と相原。凛々子は「撮影現場なんて全然興味ないし」と言いながら、目をキラキラさせて現場をかなり楽しんでいる様子。ドラマのワンシーンの撮影が終わり、休憩時間になったので凛々子と相原は聞き込みを始めた。

斎藤の証言通り、光岡は後部座席でずっと寝ていたので運転中は一切異常に気付かなかったと供述。「斎藤さんは僕を見出して、ここまで育ててくれた人なんです。とても信頼できる人なんです。」と斎藤に対して非常に厚い信頼をよせる光岡。「どうか、斎藤さんの罪を少しでも軽くしてあげてください」と凛々子の手を握り、懇願する。

イケメン人気俳優にいきなり手を握られた凛々子は、骨抜きになってしまいすっかり光岡駿太の虜になってしまった。その後、横浜地検のメンバー達で飲み会が開かれる。凛々子の頭の中は光岡駿太一色。握手をされたことで完全に舞い上がっていたが、大塚検事が見つけたスキャンダル記事で光岡と三原日菜子の熱愛を知り、一気に熱が冷めてしまう。

嘘を付いていた斎藤

翌日、凛々子と相原は事故現場の検証にきていた。現場付近に防犯カメラはなく、目撃情報もない。斎藤が車を運転したルートを地図で確かめているとき、相原はあることに気が付いた。「事故当日斎藤は陸橋を左折して光岡の自宅に向かったが、近道をするのであれば左折せず直進したほうが早いのでは・・・?」

なぜ斎藤がわざわざ遠くなるような道を選んだのか。凛々子は女の勘で、左折した先に熱愛中の光岡の恋人・三原日菜子の自宅があるのではないかと推測した。その後警察からの連絡で左折した先に三原日菜子の自宅があることが判明。斎藤はスキャンダルを防ぐために嘘をついている可能性が出てきた。

凛々子と相原は被害者の横山茜が入院している病院で、新たな事実を突き止める。事件記録には車が横山をひいた後、停車せずにそのまま走り続けて行ったと記録されていたが、横山は「ぶつかった車がちょっとの間止まった」と話していた。

被疑者と被害者の証言が食い違ったため、斎藤は再び地検に呼び出され取り調べを受けることになった。凛々子が横山の証言を元に問い詰めるが、斎藤は「私は止まっていません」と否定。ところが、相原が「この件は警察と検察が徹底的に捜査します。そしたら事実が必ず明らかになりますよ」と言った後に様子が急変。あっさりと嘘を付いていたことを認めた。

バックミラーに女性が倒れているのは見えたが、このまま車を降りたら光岡に迷惑がかかってしまうと思って怖くなり、降りることができなかった。スキャンダルを防ぐため、怪我人を無視して車を再び走らせてしまったのだと語る。怪我している人を放って逃げ、更に自分の罪を軽くしようとした斎藤に怒り心頭の凛々子。翌日、凛々子と相原は斎藤がひき逃げを認めたことを光岡に伝えに行く。信じられないといった表情で、とても落ち込んだ様子をみせる光岡・・・

凛々子のパパが浮気・・・?

翌日、凛々子の検事の仕事はお休み。昼まで寝ていた。「そんなんじゃ彼氏できないよ~」と妹の温子に冷やかされる凛々子。父の浩一は「たまには母さんの手伝いでもしろよ」と言いながら、家を出て行った。浩一が出て行った後、「やっぱり怪しい」といい父の浮気を疑う母の芳子。

実は2週間前に口座から30万円が芳子に無断で引き出されており、このお金が浮気のために使われたのではないかと疑っているようだ。凛々子は「証拠もなにもないんだからさ」と気楽に言うが、母と妹は疑いの姿勢を崩さない。「じゃあお姉ちゃん、証拠見つけてよ」「そうよ、凛々子仕事柄得意でしょ」とせがまれ、休みの日なのに父の浮気調査をするハメになってしまった凛々子。

渋々、父の浩一を探しに行く凛々子。商店街の人に話を聞きながら、ある喫茶店の中に浩一を見つける。浩一は周りを気にしながらナポリタンを注文していた。ふと凛々子はその喫茶店に温子の恋人である公一がいることに気付き、思わず声を上げてしまう。実は父の浩一がこっそり家を出ていた理由は、温子の恋人が作る料理を食べに行くためだった。そして、口座から引き落とされていた30万円は商店街の八百松の主人が困っていたので、浩一の善意で貸していたのだった。浮気疑惑が晴れて、母の芳子はほっと胸をなでおろした。

思わぬ事実に喜ぶ温子。「美味い料理が作れるからって、美味い豆腐が作れるわけじゃねぇんだ」といい、やはり豆腐屋を継ぐのだけは断固として認めないのだった。

ADからの思わぬ証言

浩一の浮気疑惑が晴れて一段落した竹村家。そのとき、凛々子のスマホに相原から連絡が入った。警察から連絡があり、斎藤が事故当日に実は別の場所で目撃されていたというのだ。目撃者はADの岩本博幸。場面は切り替わって取調室。凛々子はADの岩本に当日の詳しい状況を訪ねた。

岩本は当日仕事の帰りだった。目の前を斎藤さんが慌てて走って行ったので、「何かあったのかな~?」と印象に残っていたので、覚えていたという。時間は22時20分頃。運転していたはずの斎藤が、別の場所で目撃されていたというおかしな状況になり、頭を抱える凛々子。悩んだ末、脳裏に父の浩一の「何があっても守らなきゃいけないときがあるんだよ」という言葉が浮かび上がる。

そして、凛々子は斎藤が光岡をかばい『身代わり出頭』しているのではないかという推測にたどり着いた。光岡駿太本人が事故を起こしたという事実よりは、マネージャーが事故を起こしたというほうが衝撃の度合いが低い。斎藤は事を大きくしない為、自分を犠牲にしているのではないかと疑う。そして改めて斎藤と光岡に事情聴取を行うことになった。

ドラマ「正義のセ」8話のネタバレあらすじ後半

ここからはあらすじ後半です。

断固として自分がやったと主張する斎藤

取調室で「あなたは光岡さんをかばっているんじゃありませんか?事件当日、あなたを別の場所で見たという目撃証言があるんです」という凛々子の問いに対し、「まったくバカバカしい、ただの見間違いでしょう」とあしらう。

だが、更に凛々子が話を続け「あの日車を運転していたのはあなたではなく、光岡さんだった。光岡さんは交際している女優、三原日菜子さんの自宅に向かう途中で事故を起こしてしまい、慌ててあなたに・・・」と言ったところで斎藤は立ち上がって「違う!そんなのデタラメだ!」と叫び、「運転して事故を起こしたのは私だと言ってるじゃないですか」と必死に自分がやったんだと主張する斎藤。

「もしあなたが光岡の代わりに身代わりで出頭したのだとしたら、それだって立派な犯罪なんですよ」と言われても、自分がやったの一点張りで押し通す斎藤。取り調べは平行線のまま終了した。

引き続き光岡の取り調べ。「事故があった時間に斉藤さんを別の場所で見たという目撃情報があるんです」と言い、本当は事故当日は光岡が運転していたのではないかと尋ねる凛々子。光岡はしばらく沈黙した後、「そんなことありません。運転していたのは斉藤さん。僕はずっと後部座席で寝ていた。これが事実です」と言い切った。頑なな姿勢を貫く二人に困惑する凛々子。

ただ、二人は動揺する様子も見せていたため凛々子と相原は『斉藤が光岡をかばっている』可能性が高いと判断した。光岡が運転していた決定的な証拠を見つけるため、警察に協力を求め事故当日の港スタジオから事故現場までの防犯カメラを全てチェックすることにした。

後ろめたい気持ちに耐えきれず、自白した光岡駿太

凛々子と相原は防犯カメラだけではなく、現場付近のコンビニやガソリンスタンドで目撃情報がないか徹底的に調査したが光岡の痕跡は見つからなかった・・・お腹が減った二人は、いつもの居酒屋に。居酒屋で食事をしている際も斉藤がどうして光岡をかばっているのかが理解できず、二人は悩む。有名人なら事件当日もどこかで目撃情報があると睨んだ凛々子は、ダメ元でSNSを検索。すると事件当日の事故があった時間に光岡を見たという呟きを発見した。

目撃者は伊沢里穂(近藤春菜)。5歳の息子が光岡駿太の出ているプラズマンのファンだと言い、熱い思いを語り始める。伊沢によると光岡はたしかに運転していて、片手でハンドルを握っていたという。そして「写真撮っちゃったんですよ~」という発言から、光岡が22時に運転していたという確実な証拠が得られる。

そして再び斉藤の取り調べが始まった・・・

凛々子が改めて、「あなたは光岡さんの身代わりになっている」と言っている途中で「違います」と遮る斎藤。一向に認めようとしない。凛々子は話を続け、光岡が自白したことを明かす。「そんなバカな。」と信じようとしない斎藤。

伊沢が撮影した証拠写真を見せられても、「こんなもの、いつ撮ったかなんて分かるわけないでしょう」写真には撮影日時・位置情報によるデータが記録されていることを明かされても、「違う。こんなもの何かの間違いだ」と頑なに否定し続け、「私が運転してたんだ。私が!私が!」と必死に抵抗を続ける・・・そんな姿の斎藤を見ながら、凛々子は光岡が自白した理由を話し始める。

光岡が自白をしたのは証拠写真が出てきたからではなく、今までお世話になっていた斎藤さんに罪を着せてまで俳優業を続けることができないから。光岡は今日までずっと苦み、悩み続けてきた。自白すれば自分の代わりに罪を被って、名乗り出てくれた斎藤さんを裏切ることになってしまう・・・だから地検に来る前も、何度も立ち止まり、迷い、葛藤を繰り返して、やっとの思いで地検まで来たのだということを凛々子から聞かされる斎藤。

光岡の切なる思いを聞かされ、しばらく沈黙した後、「私はあいつを守っているつもりだった。でも、苦しめていたんですね・・」と自分の行動を反省する。そして、事故当日の真相を話し始めた。当日は本来斎藤が運転して行くはずだったが、光岡がそれを断って自分の運転で恋人の三原の家まで行くことになったという。ところが20分後に光岡から慌てた様子で電話が入り、光岡がひき逃げをしてしまったことが判明。

斎藤は急いで光岡の元へ向かい、話を聞き、全ての罪を自分が被ることを決意したのだと話す。光岡駿太という名前に傷がつくことを恐れ、光岡が一度過ちを犯しても再起する力があると信じてやれなかった私の落ち度だと。

「悪いのは私です。」と涙をこらえながら話す斎藤に対して、「彼は言っていました。今の自分があるのは全て斎藤さんのおかげだと」と話す相原。相原からの言葉を聞くと、斎藤は体を震わせながら涙を流した。。「ずっと嘘を付いていて、すみませんでした。・・・すみませんでした!」と深く頭を下げる斎藤。

翌日のニュースには光岡駿太がひき逃げしたこと、斎藤が身代わり出頭していたこと等が報道され世間を騒がせた。凛々子達は地検のテレビでニュースを見ながら事件の切なさを振り返り、今日も新たな仕事に励むのだった。

ドラマ「正義のセ」8話のドラマにうるさい管理人の感想と視聴者の評価!

ここでは、正義のセ8話のドラマにうるさい管理人の感想と視聴者の評価を詳しくご紹介していきます。

ドラマ「正義のセ」8話の管理人の感想!

こんにちは!「動画の神様 編集部」です。ここでは、ドラマにうるさい「動画の神様 編集部」が「正義のセ」8話を見た感想を書いています。

8話は『ひき逃げ』がテーマになっていましたね。大筋の展開は予想できる内容でしたが、芸能事務所のマネージャーと俳優さんの熱い絆が原因で細かいところで事件が二転三転。最後は警察を動員しての大掛かりな捜査になりました。人気俳優でプラズマンを演じていた桐山漣さんがイケメン過ぎてヤバかったですね!

個人的に好きだったのは、ひき逃げの現場で凛々子がレポーターの真似をして相原さんが小芝居に付き合っていたシーン。あーいう小ネタ好きです(笑)9話は凛々子が初の冤罪を出してしまい、窮地に追いやられてしまうようですね・・・凛々子の検事生命の危機?9話も気になります!

ドラマ「正義のセ」8話のネット上の視聴者の評価は?

世間の人達の正義のセの評価を見てみましょう。

動画の神様
8話では凛々子と相原さんの絆が更に深まった気がするのう
ドラマっ子
名コンビだね!

ドラマ「正義のセ」の見逃しを違反せずかつ安全にみる方法!


ドラマ「正義のセ」9話の内容や展開は?あらすじをこっそりご紹介!

2021年6月6日(水)22時00分から放送の「正義のセ」第9話のあらすじをご紹介します。

ある日、凜々子(吉高由里子)が過去に担当した痴漢事件の真犯人が逮捕され、「冤罪」だったことが発覚する。凜々子が起訴した被疑者・村井直陽(東幹久)は、取調べでも素直に容疑を認めていたため、確信を持って起訴に踏み切ったはずだった。

しかし、新たに起きた痴漢事件の被疑者のDNAが、凜々子が担当した事件の被害者の衣服についていたDNAと一致したため、村井は無罪だと判断されたのだ。
検事になる時に「絶対に冤罪だけは出さない」と心に決めていた凜々子は、動揺を隠せず、いつもの元気をすっかり失ってしまう。

支部長の梅宮(寺脇康文)をはじめ港南支部の面々は凜々子を気遣い、父・浩市(生瀬勝久)ら家族も傷ついた凜々子を支えようとする。
だが、マスコミからも追われるようになり、責任を感じた凜々子は、検事を続けていいのか思い悩む……。
果たして、検事人生、最大のピンチを迎えた凜々子の運命は!?そして、冤罪となってしまった痴漢事件の真相は!?

引用:公式サイト

まとめ

いかがだったでしょうか?ここではフジテレビで放送中の「正義のセ」第8話のネタバレあらすじ&感想と、見逃し動画を安全に見る方法や、第9話のあらすじを解説しました。

ドラマっ子
8話は凛々子パパや芸能人にトキメク凛々子ちゃんなど、見どころ沢山でしたね!
動画の神様
9話は凛々子はピンチに陥るようで、展開が気になるのう!

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